制作現場から

インターンシップを通して:山下拓海

京都芸術デザイン専門学校 ビジュアルデザインコース 1年生 山下拓海

本人画像

「株式会社イータイム」様

にインターンシップを受け入れていただきました!


動機は自分はwebデザイン動画制作に興味があり、是非ともインターンシップ先はそれらのジャンルを扱っている企業様が良いと思ったからです。

今回は

  • Instagram のコラム作成
  • 動画制作のお手伝い
  • webサイトの提案書作成

をさせていただきました。

↓制作例:Instagramコラム


率直な感想は「良い意味でラフだな」でした。
自分はカイシャというものに対してお堅いイメージがあったので、服装はスーツまたはビジネスカジュアルを着ていかなければならないのかなと思っていましたが、「ラフな格好でいいよ」と言われカイシャというもののイメージが覆りました。
あとこれは言って良いのかわからないのですが、社員さんは朝に「今日の一枚」をします。これは最近撮った一枚を見せ合い感想を言い合うというものですが、社長曰く喋りやすい雰囲気を作るために行なっているそうです。社長社員関係なく相談し合える、良い意味でラフな関係を築いていてとても良い会社だなと思いました。
僕らインターンシップ生に対しても気軽に接して下さり、これ以上の良い会社があるのかとすら考えました。


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知識や経験も含めて色々な事を学べました。とても楽しかったです!
株式会社イータイム様、お忙しい中インターンシップ生として僕たちを受け入れて下さりありがとうございました。

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